平成15年8月30日の山陰支部同窓会(西脇金一郎会長出席)
会長のご挨拶で、支部同窓会が始まりました。
野球部OBで、I氏に出席希望を伝えたことから、この程、参加が実現しました。各支部との交流のため全国を駆け巡っておられます。
会長職を受けられた経緯、講習会の開催等のご活躍に感銘を受けた次第です。学部歌の再編集のいきさつが明らかになり長薬の歴史を感じました。(最後に、同窓会会費の納入を宜しく)
薬局経営の仕事を後回しにして、米子から駆けつけていただいたYさんの到着を待って記念撮影をしました。
お酒はすすんでいますが、まだまだ皆さん乱れていません。参加者は40代から60代まで、若人及び女性の参加を如何にして促すか話題になりました。(提案:副支部長に女性又は若人が就任するのは如何でしょう。)
ITに詳しいK氏、米子に転勤してきたN氏、病院勤務のI氏です。
出雲に初めて来た時、空港で20mの風雪模様をジェスチャー入りで面白くお話になりました。(飛行機は18mで欠航するのですが、寒く・淋しい陸の孤島にはるばるやってきた感じが上手く表現され、役者魂を感じた次第です。)
T氏・M氏は学生時代、同じアパートに住んでおられたそうです。両氏から山陰支部設立の経緯の説明がありました。
退職後、後輩の指導をされているYさん、臨床検査技師を養成しているYさん、薬局経営のYさんです。
それぞれ、興味深いお話でした。
支部長婦人のHさん、御夫婦で幹事ご苦労様でした。新しい職場で頑張っておられます。
会長の音頭で正調学部歌の合唱です。なかなか馴染めないメロディーでした。
(ホームページ表紙に流れていますので、馴染むまで聞き入ってください。)
宴会終了後、控え室に戻り2次会の始まりです。話題が絶えることなく続きました。
浴室で大事件が発生したのですが、無事解決し、すがすがしい朝を迎えました。会長は観光へ出発ですが、外はあいにく大雨です。(大事件と会長の出雲路観光は、後日掲載しますのでお楽しみに!)
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